
地方住み、田舎在住の者にとって、セックスや恋愛に不自由するのはもう仕方のないこと。
なーんて思いこんでしまい、ふてくされてオナニーざんまいな男はいませんか。
…はい、僕です。
ただし、それは昔の僕。
地方在住の僕でも、今ではなかなかいい女とセックスできたりしています。
田舎・地方でも使える、セフレ獲得の方法があるんです。
はじめに
このサイトは、婚活や結婚前提の恋人づくりが目的の人には向いてないと思います。
あくまでセフレ、定期のセックスフレンド、ワンナイトで関係できる、そんな出会いを紹介しているサイトです。
まじめに婚活したい方は、おしゃれで小綺麗なここ以外の婚活サイトをおすすめします。
ここは、性の欲望まみれの、田舎者の吹き溜まりですので…
ただ、ワンナイトから結果的に恋人になったり、最終的に結婚することだってあるかもしれません。それは否定しません。
そのあたりを踏まえた上で、どうぞご覧ください。
田舎・地方でセフレをゲットするには出会い系が一番
いきなり結論になります。田舎・地方でセフレをつくるには、出会い系を使うことが結果的に一番うまくいっています。あくまで僕自身の経験ですが。
確かに出会い系は、令和の時代を迎えた今、日本じゅうで流行っています。
(厳密に言うと「出会い系」というより「マッチングアプリ」ですが、それはまた別の話にします)
ですが、パッと検索して出てくる他のWebサイトを見ていても、田舎住みの僕みたいな非モテ男に有効なやり方は、なかなか見つけられませんでした。僕自身もいろんな情報に溺れ、本当にいろいろなやり方を試してみました。
その結果、どこかのサイトで仕入れた情報では、9割がた失敗しました。多分、出会い系やマッチングでうまくいかなかったほとんどの人は、そこでやめてしまっていると思います。
でも僕は、本当に田舎で女に飢えていたし、そもそも他にこれといった趣味も楽しみもなかったので、絶対にセフレをゲットするまでやめない!と強い心で取り組みました。
やり方も、自分なりに超考えました。要するに、いろんなサイトに書いてあるようなことをそのままやったってダメなのです。だったら、自分だけのやり方を見つけるしかないですよね。
だからといって、
「自分しか再現できないやり方を見つけよう!」
で終わるのなら、こんなサイトを立ち上げる意味なんてありません。
なので「僕自身のやり方」ではあるけれど、「あなた自身のやり方」にも応用できるんじゃないかな?というのを、このサイトで全力で書き残したいと思います。
田舎だからこそ出会い系を使うべき理由
田舎だからこそ出会い系を使う。それはもちろん、何度も書いているように「出会いが少ないから」「女の人と出会う確率を上げたいから」というのが大きな理由です。
そしてもう一つ、大事なこと。
それは、「近所や地元の人に絶対知られないように、女の子と出会うため」であります。
田舎・地方の狭いコミュニティ内での、うわさや悪口の広がり方はハンパないもの。
常に、誰かが自分を見ています。周りに誰もいない時でも、なぜか行動はつつぬけです。
昨夜は何時に帰ってきたとか、どこの店で何を買ってたとか、土日じゃないのに洗車してたねとか…
それくらいならかわいいもんです。
当然、男女関係のうわさや生臭い話は、田舎民の大好物です。おばちゃん連中はもちろん、その家族、よぼよぼのじじばばから幼稚園児くらいまで、変なうわさが伝染していることは珍しくないのです。
田舎住みの人ならわかっていただけるでしょう。都会暮らししかしたことない方には、このリアリティは伝わらないかもしれません。
地元の男女どうしで付き合ったり、かるく遊ぶようなものなら、たちまち「結婚か?」「できちゃった?」みたいになります。
不倫がバレようものなら、もうその地には住んでいられません。相手の親や親戚が目の色変えて乗り込んでくることだって日常茶飯事です。
僕がやろうとしているのは、セフレ探し。
おわかりでしょうか。地元でセフレを見つけることがいかに難しいか。
そして、出会い系というひじょうに周りにバレにくいシステムを使わざるをえないということを。
誰にも知られずに関係つくりができる。地元から離れた場所で知り合って出会える。それは出会い系の特徴であり、田舎でのセフレ探しには必要不可欠な条件です。
僕も、地元どうしでくっついてやらかしてしまった不倫カップルを何組も見てきました。
これも田舎あるあるなのですが、だいたいの人は何らかの形で面識があったり、顔くらいは知っているので、やらかした話もリアルです。
相手の旦那に土下座したのにサッカーボールキックくらったとか、顔にアザを作った本人に聞いたこともあります。
僕だけは、ああはなりたくない。
ささやかな田舎暮らしの将来を、棒に振りたくないのです。
秘密のセフレ探しは出会い系で実現できる。そう信じてやった結果、思いは叶えられました。
内心、いつもヒヤヒヤしてますが…
田舎住みの人の出会い系活用法
何度も言いますが、あくまで僕自身がやってきた経験をもとに書いています。
なので、多分ここに書いてあるのをそのままやってもダメかもしれません。とにかく結果は、やってみなければわからない。
それを頭において、とりあえず読んでみるわ、という人だけでも、この先に進んでみてください。
1.複数の出会い系に登録する
まず、出会いの可能性を高めるためには、なるべく大勢の女の人がいるところを攻めることが大事です。
ですが田舎なので、地元近辺で登録している女の人の数がめちゃくちゃ少ない。
東京都内と比べると、おれの田舎の町周辺なんて、100分の1くらいかもしれません…
地元では探さない、と言いつつも、距離的に通える範囲でないと後々厳しくなるので、地元から徐々にエリアを拡大していく感じで探していきます。
なので、とにかく最初に「数」を確保するために、いくつかの出会い系に登録して、かけもちではしごするように使いたおすのです。
とりあえず、おさえておきたい出会い系は以下のもの。
ハッピーメール
PCMAX
ワクワクメール
他にも出会い系はいくつもありますが、サクラではない女性・素人女性が多く登録しているのは、大手出会い系がほとんどです。
危ない出会い系(「出会えない系」とも言われます)は、どれだけ時間やお金や頭を使っても、全然出会えません。成果はゼロです。
可能性がゼロのところに時間をつかえばつかうほど、ムダに年をとるだけです。
なので、使うべき出会い系は大手。
田舎者は、大手の出会い系をかけもちしながら使うのが、セフレゲットにたどりつくための近道です。
基本的には、毎日すべての出会い系にログインして、女の子をチェックします。
僕の場合は日々のルーティンのように、機械的に巡回しています。
PCMAXは、毎日ログインするとマイルやポイントが増えていくので、ログインすべきです。
また、後でも書いていますが、日々新しい女の子をチェックしておくためにも、やっておきます。
ワンポイントアドバイス<その1>
いくつか出会い系を見ていると、女性登録者の中にも複数の出会い系に登録している人を見つけることもあります。
わかりやすい女性だと、同じ画像を使いまわしたり、同じ名前で登録したりしています。
だいたい好みのタイプをチェックしていると、似た感じの女の人が引っかかるので、意外と見つかります。
くわしく見ていると…わかるんですよね…この子、あっちの出会い系の子に似てるな、てかこれ同じ人なんじゃね?と。
まったく同じ画像を使う女の人はズボラというか、ネットセキュリティにも疎いので、まったく同じ画像でSNSをやっていたりもします。
こういうのを見つけるのも一つの楽しみだったり。
あっちでもこっちでも出会い系やってる、そういう女の人はどう思いますか?出会いに積極的な素敵な人だ…とは思えないですよね。
これは男にも同じことが言えます。
複数の出会い系に登録する時は、めんどうでも名前や画像は別のものを使うようにします。
2.自分の地方の女性登録者をしっかりチェックする
いくつかの出会い系に登録したら、プロフィールや画像などをしっかり入力して、まずは自分の地方(都道府県、市町村)の女性登録者をくまなくチェックします。
なにせ田舎なので、意外と女の人が少ない…ということも現実にあります。
地域によっては「これだ!」と思える女の人が壊滅状態ということも、あったりなかったり。
なので、一つの出会い系だけでやっていてはダメなのです。
出会い系をはしごして、すべてのサイト内でエリア検索〜女性チェックをします。
プロフィールを見るのに、ハッピーメールは無料でいけますが、たとえばPCMAXはポイントが必要となります。
<プロフィール検索>
ハッピーメール:0ポイント
PCMAX:プロフィールのみ1ポイント、画像を見ると3ポイント
ポイントを有効的に使うために、ハッピーメールでは全員のプロフィールをくまなくチェックしておきます。
ワンポイントアドバイス<その2>
女の人の登録者数が少ないからといって、絶望するのは早いです。
今は出会い系に登録する人が多いので、常に新しい人が入ってきます。
ただ地方だと、どうしても新人さんも少ないですが…全然いないということはありません。
だからこそ、こまめにチェックするのが大切なのです。
好みのタイプが決まっているなら、定点観測のようにその人のプロフィールをチェックするのも忘れずに。
なぜかというと、女の人も、プロフィールをちょこちょこ変えているからです。画像を追加したりとか。
年齢を変更してたり(できるんです)、質問の答えを変えたりするケースもあります。一応僕は、そういう変化も覚えておきます。
3.めぼしい相手にアタックする。何回もする
出会い系は、相手にメッセージを送って、それに返事をしてもらわないとはじまりません。
一般的に女の人は(どんな女性でも)人気が出やすいので、メッセージを送っても返事がもらえないことなんてザラです。
ただ、そこでめげていても仕方がない。
これだ!と思う相手がいたら、何回でもアプローチします。僕はします。田舎住みは一度や二度ではあきらめてられない。
ただそれも、コピペの定型メッセージを送るだけだと、まったくの無駄打ちです。
1回め、2回め、3回め(しつこいけど…)と、戦略を変えて文面を変えて、あの手この手で攻めます。
具体的な話は、別のコンテンツでやりますね。
女の人に集中的に男からのメッセージが届くのは、やっぱり登録してすぐの頃です。
初心者マークがついている女性には、一斉にメッセージが届くので、スルーされる確率も増えます。
もちろん登録直後も出しておくべきですが、ちょっとメッセージの嵐が過ぎ去った頃に、あらためて送るのも一つの手です。
「しつこいな」と思われることもあるでしょう。でもそんなの関係ない!
(ただ女性にしてみれば、見なかったメッセージの相手はいちいち覚えてないのも事実)
そして中には「そんなに言うなら返事してあげようかな(上から目線)」という女の人だって、いるのです。
4.相手によって出会いのやり方を変えていく
運良く返事をもらえて、やりとりをするようになったら、その女の人に徹底的に自分を寄せていくようにしています。僕の場合ですが。
たとえば「映画が好き」という趣味の子なら、映画好きな自分になってネタを仕込んでおきます。
「犬飼ってる」という子なら、自分も飼ってるテイで犬好きアピールします。たとえ実際には犬を飼っていなかったとしてもです。
大事なのは、まずはその女の人と会うことです。会うまでに話がぽしゃったら、水の泡です。
話をつないでつないで、会ってもいいかなと思わせるまでには、「共感」「好感」を抱いてもらうのが一番。なかなか難しいですが。
そのための有効な手段の一つが、「徹底的に相手に合わせる」ということなのです。
ワンポイントアドバイス<その3>
どの程度まで相手に合わせるか、という問題について。これはその時その時で変わってくるもの。
実際にあった経験では、SM好きな女性と会ったときのことです。
僕自身、SMなんてやったこともなければ、興味もほぼなかったのですが、やりとりで見せてもらった相手の顔写真がドンズバでした。
なのでSMは経験は浅いけど(本当はゼロだけど)、昔彼女と遊びでやったことある(ない)。
という設定で話をすすめ、なんとか会ってセックスできました。
その時、その女性のおしっこを飲みました。S女王様だったので…
しかし、出会いの少ない地方の田舎で、そういう特殊な経験ができたことはおれにとって他の何にも代えがたい宝物でした。まじで。
そのへんの話も、別コンテンツで書ければと思います。
要するに、自分のできるギリギリまで相手に合わせるのは当然で、時にはその一線を踏み越えることもありだよね!という話です。あなたはどうですか?限界攻められますか?
5.「2」〜「4」をひたすら繰り返す
複数の出会い系をかけもちで使いまわしていくと、地方住みとはいっても、けっこう楽しめます。
ラッキーな人なら、同時に何人もの女の人とのやりとりがはじまるかも。
僕の場合は、最高でも2人同時しかありませんが、それでもこまめなやりとりには気を使いました。
また、それとは反対に、どの出会い系でもさっぱり相手にされないことも、あるっちゃあります。
そういう時は、とりあえずログインと最低限のチェックだけはしておいて、他のことをやります。
ただ出会い系には1年の流れがあって、一般的には
「正月〜年始」「4月(年度はじめ)」「GW」「夏休み」「「秋の連休時期」「クリスマス〜年末」くらいに、いい流れがやってきます。
「バレンタイン期」「ホワイトデーあたり」も、ちょこっとですがいい波が来ることもあります。
なのでうまくいかない時もめげずに、やることをやっておいて、いざという時にサクッと動けるように準備しておくのが大事だと思います。
地方で女の人と出会うための方法【出会い系以外】
僕は今まで、出会い系だけをやってきたわけではありません。
女大好き!だけど女に縁がない…という悲しい人生を過ごしてきたので、出会いの失敗談は死ぬほどあります。
いろいろな実体験をもとに、出会いのスタイルを紹介します。
飲み屋で出会う
いわゆる普通の飲み屋、居酒屋とかバーとかでの出会いを求めるのは、なかなか厳しかったです。
そもそも田舎なので、飲み屋自体が少ない。そして飲みに来ているのも当然ジモティーがほとんど。
たまに知らない女の子がいたとしても、地元のツレの女とかという感じで、やっぱり誰かのつながりばかりになってしまう。
知ってるやつと竿兄弟になっても、まあ、いいっちゃいいけど微妙…
あと、飲み屋で口説いたりして目立ちすぎると、これもまた一瞬で噂が駆け巡るという…田舎こわい。
少し離れた街に出かけて飲むというのも、方法としてはあります。
ただ、遠くへ出かけて飲むと、車では帰れません。都会ではどうということはなくても、田舎は困ります。
もちろん、いい女と即席カップルになってラブホ直行なら、申し分ないのですが、そうそううまくはいきません。
ホテル泊か、カプセルとかサウナ泊か、ネカフェ泊か…
そんなの問題ない!と思えるなら、ぜひやってみるべきだと思います。
僕も、時々は都会とか県庁所在地の街に遠征に出かけます。
もちろんお泊まり前提で、しっかり準備していきます。
結果は…まあ…今のところ、思い通りにはいかねえなという感じでしょうか…
パチンコで出会う
出会えない。まあ無理。
地方のパチ屋は人口密度は意外に高いんだけど、客層に難ありすぎ。
平日はDQNはもちろん、じいさんばあさん、無職の人たちで混んでる。
だいたい同じ顔ぶれで、来店者はほぼみんな知り合い同士という恐怖。
まあまあ若い主婦もたまにはいるけど、けっこうイカれてる人も多い。AVにありがちな、出玉のない日は別のタマタマに色仕掛けで迫るみたいな。
セックス的にはそれでも充分なんだけど、例のパチ屋ネットワークで話は瞬時に拡散される。やばみしかない。偏見ばかりですみません。
紹介してもらう
けっこう堅実な方法だと思う。…でしょうが、これまた問題がある。
ツレに女友達とか紹介してもらうと、まあうまくいけばデートもできるしエッチもできる。
そのまま結婚まで行っちゃうやつも、たまにいたりもする。
僕の地元は20代で子持ちのツレがけっこう多いけど、そういう連中はみんな早めに結婚、子供ができるパターン。
だがしかし!僕が望んでるのはそうではない。
(もう年齢的に遅すぎる…というのもあるけど)
結婚相手じゃなくて、セフレがほしいのだ。
セックスだけ相手してくれる、後腐れのないむちむちエロエロ女子が望みでしかない。
なので会社とか、仕事からみの紹介だと、「まっとうな」お付き合いが前提となってしまう。
とにかくやれそうな女紹介してよ〜なんてお願いできるツレは、残念ながら僕にはいなかった…
ただ、そういう知り合いを持っている人なら、紹介はいいかもしれない。
逆にそういうツレを、僕が紹介してほしい。
地元の祭りで出会う
お祭りや盆踊りというのは、集まる人々がみんな興奮状態でほてってしまいがちなので、勢いでなんとかなりそうな気もします。
僕も、地元の祭りには駆り出されます。神輿とか山車とかが出て、屋台が並んで、そのへんを練り歩く、いわゆる典型的な感じの祭り。
ただ知名度は低く、ギャラリーは地元民がほとんどという、閉じた祭りです。
そういう祭りだと、出会いはまあありません。
祭りの準備段階でも、メンバーはほぼ男ばっかりなので論外。
ボランティア的に手伝ってくれる女性軍団は、おばちゃん(おばあちゃん)中心にやることだけやってサッと帰るスタイルなので、これもダメ。
可能性がありそうなのは、自分らの祭りではなくて、近隣の祭り。それと盆踊り。
そこに出かけていって、集まるギャラリーを狙う…というのもあるっちゃありますが、もうそれは単なるナンパです。
僕の場合、出会い系とかのネトナンはできるけど、ストリートでいきなりは厳しい…
メンタル鋼で、ストリートナンパ上等!という田舎住みの人なら、祭りのワンチャン狙いはいけると思います。(他人事…)
同窓会で出会う
地元の同窓会は不倫の温床。
ある程度年をとってからの集まりになるほど、焼けぼっくいに火がつきやすいと思います。
結婚して人妻になった。恋愛経験を重ねて色っぽくなった。明らかに学生時代とはちがう匂いがぷんぷんする交わり。
合コンみたいに、「はじめまして〜」からはじめなくていいのも気楽。もう知ってる者同士。
昔好きだったあの子もいいし、年を重ねてびっくりするくらい女っぽくなる子もいたりします。逆もあるけど…
意外と、学生時代にイケイケだった連中よりも、クラスであんまり目立たなかったけど今は成功しているやつとかが、マドンナ的な子をサクッとお持ち帰りすることもあります(僕は見た)。
ただ、当然だけど、完全に身バレしている同士なので、不倫とかワンナイトとかになったりしたら、ヤバくなる確率はレッドゾーンです。
バレてしまった場合、いつもの田舎ネットワークはもちろん、クラスメイトの尾ひれがついて話が拡散されるから、もう外に出られなくなる。
なので賢い人は、同窓会で仲良くなっておいて、遠くの街(ホテル)まで出かけていってやってます。お疲れ様です。でも気持ちはわかるよ。
人脈をたどる
「田舎ならではの狭い交友範囲」というのを逆手にとれば、なんとかいけるかも!と思ったこともありました。
たとえば卒業アルバムを片っ端からめくり、良さそうな女の子をピックアップ。
なんとか連絡先をゲットしたり、活動範囲をチェックして、お近づきになろうとする作戦です。
めちゃくちゃアグレッシブな活動になるから、気持ちが躁状態の時しか無理かもしれません。
だいたい、ツレの何人かに(それとなく)聞けば、卒アルに載ってる子の状況はまあまあわかる。
自分以外の学年とか、他の中学校や高校の卒アルを見る時でも、何人かを数珠つなぎにして聞いていけば、辿りつける可能性は高い。
ただ僕は、そこまでマメで行動的な人間ではなかったから、卒アルの写真を見比べている段階で終わってしまいました。
そもそも卒アルを使う時点で、地元から抜け出し切れていないことにもなるけど…
地域の活動で仲良くなる
田舎暮らしをしていると、地域の奉仕活動とか、寄り合いとかでけっこう出かけることになります。
そこで意外な出会いもなくはない。
たとえば地域のゴミ拾い。めんどくせーなーと思いながら参加した時、若い(といっても30代〜)主婦が何人かまぎれていたので、お話ししたりしました。
主婦、人妻である。属性的には申し分ないが、自分の住んでいる地域の人だから、リスクはハンパない。
知り合い、顔見知りにはなれるけど、現実的ではありません。
(そう思っていたけど、けっこう地域活動で不倫してるやつがいるのを知りました。欲望に負けたのでしょうが、現実的に考えると厳しい未来しか見えない。後先考えず、引っ越すこともアリならやってもいいけど)
サークルや教室に通う
これも地域活動と似てますが、たとえば料理教室とか陶芸教室などに顔を出すと、知らない女の人に出会う機会にはなり得ます。
作業してるあいだ、けっこう話せるし冗談とか言い合う関係にはなれます。
カラオケサークルとかも狙い目です。教室だとアルコールは出ませんが、それでもかなり密に話したりできます。
あとは、そこで手を出せるか、その先に進めるかどうか、という問題になります。
やはり障害となるのは、知り合いが多い点でしょう。
周りの生徒たちや、相手の交友関係に、少なからず知り合いがいるし、あいさつもしているので、噂などは広がる危険性がありありです。
そこまで気にしてたら何もできんやろ!と思うでしょう…
しかし実際に田舎に住んでると、本当に慎重にならざるをえない。
そこのところを、鋼の精神力とか、超こまかい作戦を立てるなどしてクリアできれば、サークルは狙いめかもしれません。
僕はできなかったですが。
あとおばちゃんが多い。
地域の婚活イベントで出会う
市町村とかが(気まぐれに)主催する婚活イベントがあります。
そういうブームみたいなのがあったりしましたが、最近はもうそういうイベント自体が激減した感があります。
流行が去れば、参加者の質も落ちてくるのは仕方ないところ。
令和の今は、いちおうチェックはしているものの、あまり参加しようとも思わなくなりました。
少なくとも僕の地元近辺のやつは。
一方で都会でやってる街コンとかはいいかもしれんな、と思います。街コンという企画自体があれば、ですが。
全然カップルなんてできないというネット情報もあふれていますが、田舎住みの身にしてみれば、それだけ大勢の女性に会える機会は貴重です。
まして地元から離れた街なら、知り合いもいないし、やり放題じゃん!
…と、思ってはいるけどまだ街コンに繰り出したことはないのです。
風俗で出会う
キャバクラとかではなくて、抜き系の風俗の方。
僕の田舎あたりだと、かろうじてデリヘルの出張エリアに入っています。
箱ヘルとかソープとかはありません。
飲み屋街のどこかに看板出してないピンサロがあるという話は聞いたことあるものの、詳しい情報がないし場末すぎて怖い。
デリヘルは、地元近辺の主婦が多いといいます。人妻系ならさらに多いとか。
客と店員(ヘルス嬢)という立場ですが、はじまってしまえば個人と個人のいやらしい関係。
お互いにくちゅくちゅ、れろれろやってれば、仲良くなれる確率もアップする(うまい人限定かも)。
僕は今のところ、知り合いの主婦に会ったことはないですが、利用する時はけっこうドキドキしながら待つ時間も楽しいものです。
嬢を呼び出してみたら昔のクラスメイトだった…とか、
よく見かける色っぽい近所の奥さんがやってきた…とか、
AVみたいな展開、来ねーかなー!なんて思ったり。
…あ、ていうか、風俗の体験談ではなかった。
出会いの話だった。
風俗嬢、デリヘル嬢とプライベートでセフレになるのは、難しい気がします。
よほどのイケメンか、お金に余裕がある人ならなれるかもしれないですね。
一途に何十回、何百回と通いつめても、相手の女の子次第なところはあります。風俗とか水商売が相手のときはこれが怖い。
ただ、本番なしの建前でも、情が通ったりその場の勢いだったり、マネーパワーで最後までいけることは案外多い、とかなんとか。
やる、という意味だけなら、まあまあ現実的ではあるかも。タダマンは難しいでしょうね。
SNSで出会う
mixiにはじまり、facebook、twitter(X)、instagram、tiktokなど、SNSの流行り廃りはすごいです。
田舎にいても全国の人たちと気軽につながれるので、僕も重宝しています。
これらのSNSをうまく使って、セフレゲットや乱交までしてる人もいるとかいないとか。
裏山しい…
本来、これらのSNSは、そういうエロい方面に使うものではないというのが一般的です。なので裏技的な使い方をしていたり、セックス自慢をしつつ実際は情弱狩り(課金させて稼ぐ)をしていたり、そんな感じ。
ツイッター裏垢で裏垢女子を募集してヤリ放題!なんて、僕みたいな田舎者には無理。
それにほとんどはフェイクでしょうし、本当のヤリチンがいたとしてもごく一部でしょう。
Xでヤリ自慢してる人のハメ撮りをじっくり何度もチェックしていると(そのへんは粘着質に調べます)、多くはどこかで見たことある動画の使い回しだったり、売ってるAVの切り取り&ぼかし編集だったり、嘘がいっぱいです。
なので単にオナネタとして見るならいいですね。
嘘のハメ撮りムービーに騙されて、うっかり課金したり、うかつにDMしてアカウント名簿を取られたりしないようにしたいものです。
要するに、一般的なSNSでのエロい出会いは、よほどの情報強者でなければ難しい。
やっぱり出会い系が一番頼れる
ということで、素人の田舎者が、エロエロな出会いを探すとなると、やっぱり出会い系が一番手っ取り早くて気楽になります。
出会い系の特徴は、
・地元以外の人と出会える
・誰にも知られずに活動できる
・婚活や恋活ではなくセックス目的の人も多い
ということ。
男も女も、出会い=セックスという考えで利用してる人が多いから、話が早いのもいい。
もちろん、相手に求められなければそれまでですが。
田舎住み・地方在住の人にとって、今のこの令和の時代、出会い系がなければ本当に困ります。
毎日のほほんと、山や海や空をながめて暮らしていたいなら、どうぞそのまま、のんびり生きていきましょう。
ただ僕は、この世に生まれたからには、たとえ田舎に住んでいるというハンデがあろうとも、思う存分セックスしたい!
体も心もとろけるような瞬間を何度も何度も味わいたい!
いい女を抱いて、身も心も満たされたい!
そういう欲望のエンジンで動いている、ただの獣なのかもしれません。
でもそういう人、意外と多いのではないでしょうか。
ここは、僕の主観ばかりのサイトですが、どこか少しでも共感できるところがあれば、ぜひまた来訪してみてください。

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